学生インターン募集
関西学生スタッフ募集要項
■プロジェクトのキャッチコピー
『被災者の元気を全国に届ける元気だ状発信プロジェクト!!』~被災者と全国をつなげる【絆の懸け橋サポーター】大募集!!~
■プロジェクトのミッション
3月11日に起きた未曾有の大震災から半年以上が過ぎ、一生懸命に立ち上がろうとしている人々がいます。今の気持ちを伝えたい、感謝の気持ちを伝えたい、会いたい友人に元気にしていることを伝えたい。そんな気持ちを支援したいと、元気だ状プロジェクトは立ち上がりました。
被災地の方々からたくさんの元気だ状を送ってもらうためには、全国の方々の協力が必要です。そこで、関西の元気な企業、個人の方々にこのプロジェクトを広めてくれる、熱い学生スタッフを大募集します。
震災を経験した関西でできる復興支援がここにあります。
あなたが関西から東北へ元気だ状を届ける、その懸け橋になりませんか?
■主な活動内容
ゴール:『元気だ状』を被災地の年賀状に代わるコミュニケーションツールとして流通させ、日本中の絆をつなぎ直すこと【STEP1】
まずは、この元気だ状プロジェクトの認知度を上げるところから始めます。
身の回りの友人、もしくは学校内で元気だ状を広めてもらいます。
具体的には口コミから、学生センターまたは教授に直接交渉して、
賛同した方には元気だ状を買っていただきます。
【STEP2】
学校のOBOGもしくは、つながりのある企業さんに実際に営業に行きます。
元気だ状プロジェクトに共感してもらい、応援してもらうことが目的です。
元気だ状プロジェクトに協賛していただける企業を増やします。
【STEP3】
来年の春までに、目指すは『元気だ状』10万枚の流通です!
日本全国で、元気が、感謝が飛び交うように、行動していきます。
■得られる経験
・年代を越えて様々な人との出会いで行う密なコミュニケーションの経験・被災者と応援したい人とをつなぐ感動の瞬間を創りだす経験
・ビジネスを通して復興に関わる他にはない実践の機会
地域や様々な人を巻き込み、スタッフ一丸となってプロジェクトを創り上げていく本気体験
■対象となる人
・もっとダイナミックな復興支援に関わりたいと思っている人・強力なコミュニケーション力を付けたいと思っている人
・社会で通用するビジネス力を身につけたいと思っている人
・様々な人と出会い、より充実した大学生活を送りたいと思っている人
■活動条件
【活動期間】10月~12月までの間で3ヶ月の期間【活動頻度】◎学期中:週2日程度、週10時間程度。
【活動時間】学校と並行して、午前中は学校、昼間から活動というようなことも可能です。
詳しくは担当の鍜治屋にご相談ください
■活動地域
・大阪市近郊を中心に関西全域での活動■活動支援金 あり(交通費・その他活動に関わる経費支給)
お問合せ先元気だ状プロジェクト実行委員会
関西学生部 代表 大阪大学経済学部3年
鍜治屋圭佑 keisuke.kajiya[アットマーク]gmail.com
東北学生スタッフ募集要項
■プロジェクトのキャッチコピー
『被災者の元気を全国に届ける『元気だ状』発信プロジェクト!!』~被災者と全国をつなげる【絆の懸け橋サポーター】大募集!!~
■プロジェクトのミッション
「今年は年賀状を控えようかな。」「年賀状出したいけど、出しづらいね。」と思っている被災者の方や県外にいる関係する方々にこそ、元気や感謝の気持ちをたくさん発信してほしい。私たち「元気だ状プロジェクト」のメンバーは、手紙などまだまだ出せる状況ではない被災地の方々が、自分は元気だよ!助けてくれてありがとう!など知人や色々な方に伝えやすくするために「元気だ状」という無料で使えるハガキを制作しました!
「元気だ状」のやり取りをきっかけに、たくさんのコミュニケーションが行われ、被災地だけでなくこの国のあちこちで感謝や応援の声が飛び交うような、そんな温かい関係性を取り戻していきたいと考えています!
そこで今回、仮設住宅にお住まいの方々や自宅避難されている方々など、色んな意味で苦労されている方々に向けて、一軒一軒訪ね歩き「この元気だ状を使って、連絡を取り合ってください」と励ましの声をかけて回ってくれる、熱い学生スタッフを大募集します!
大阪の印刷会社と仙台の印刷会社が連携して始まったこの「元気だ状発信プロジェクト」そこに地元の学生たちが全国の人たちとの懸け橋になっていく、そんなたくさんの人たちの想いの詰まったプロジェクトにぜひあなたも一緒に参加しませんか?
■主な活動内容
ゴール:『元気だ状』を被災地の年賀状に代わるコミュニケーションツールとして流通させ、日本中の絆をつなぎ直すこと【STEP1】
まずは被災地の状況を把握するために、様々な情報を集めて広報戦略を練っていきます。
作戦が立てばチーム内での役割を分担し、被災者のいらっしゃる地域を訪ね歩いていきます。
ボランティアなどお手伝いをしながら広報をしていく方法や、仮設住宅や自宅に直接訪問していく方法など様々なやり方で被災者の方々に元気だ状を届けていきます。
【STEP2】
元気だ状の配布と並行して、メディアへの働きかけも行っていきます。記者クラブに営業に行ったり、更には記者会見を行ったりなど、あらゆる方法を駆使して、元気だ状が拡大していく方法を模索していきます。
【STEP3】
来年の春までに、目指すは『元気だ状』10万枚の流通です!
1人20枚の使用で約5000人!5000人の方々の『元気だ状』のやりとりを通して、たくさんのコミュニケーションを生みだしていってください。
冬を越えて春が来るころにはきっと、日本全国で感謝の気持ちが飛び交っているようになっているかもしれません。そんなステキな状態を、ぜひあなたの熱い行動力で実現させていってほしいと思います!
■得られる経験
・年代を越えて様々な人との出会いで行う密なコミュニケーションの経験・被災者と応援したい人とをつなぐ感動の瞬間を創りだす経験
・被災地の現場に入り込みビジネスを通して復興に関わる他にはない実践の機会
・地域や様々な人を巻き込み、スタッフ一丸となってプロジェクトを創り上げていく本気体験
■対象となる人
・もっとダイナミックな復興支援に関わりたいと思っている人・強力なコミュニケーション力を付けたいと思っている人
・社会で通用するビジネス力を身につけたいと思っている人
・様々な人と出会い、より充実した大学生活を送りたいと思っている人
■活動条件
【活動期間】10月~3月までの間で3ヶ月~半年の期間【活動頻度】◎学期中:週3日程度、週18時間程度。
◎休暇中:週4日程度、週24時間程度。
【活動時間】学校と並行して、午前中は学校、昼間から活動というようなことも可能です。
詳しくは担当のコーディネーターに相談してください。
■活動地域
・仙台市近郊を中心に宮城県全域での活動■活動支援金 あり(交通費・その他活動に関わる経費支給)
===================■復興プロジェクトスタッフ募集説明会&個別相談会
【日時】毎週水曜・土曜の18:00~20:00
【場所】ファイブブリッジ会議室(仙台市青葉区北目町4-7HSGビル3階)
http://www.five-bridge.jp/access/
■申込方法
件名に「元気だ状プロジェクト説明会参加希望」
本文に「参加日・氏名・大学・学年・連絡先(電話番号、メールアドレス)」を記入の上
info[アットマーク]wakatsuku.jp
までメールを送信下さい。
もしくは、022-721-6180 担当:中村、坂上までお電話下さい。
お問い合わせなどもお気軽にご連絡ください。
===================
【電話】
復興プロジェクトスタッフ募集事務局
(株式会社デュナミス内)
担当:中村、坂上
022-721-6180
【メール】
info[アットマーク]wakatsuku.jp


